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35歳からの気になるコスメ

Vol.11 「2006年夏・大人のリゾートメイク」

皆様、こんにちは。梅雨も明け、夏の本格的なレジャーシーズンの到来ですね。思えばこのサイトの連載を始めさせていただいてから、このサイトで紹介されている情報を参考にしつつ、歯のホワイトニング・お肌のケアなど最新の医療技術の力をお借りして少しばかり頑張ってみました。今まではどちらかといえばスキンケアを中心に新作コスメをご紹介してきましたが、去年の自分と比べてちょっと自信が持てたので、今月は夏の強い日差しに映える「2006年夏・大人のリゾートメイク」をテーマに、色物をご紹介させて頂きます。
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ラ ディアント プレストパウダー19
パーリィーホワイト
税込5,565円
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ゴールデン グロスbP
税込3,150円
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パレット ホライズン フォー アイ  税込7,350円
(2006年6月現在)
今年も様々な夏の限定色が出回る中、何が素敵かしら・・・・・・とコスメカウンターを物色する私。その中で去年よりもさらに気合い(!?)を入れ、大人の白肌をさらに可愛く見せ、気持ちまで盛り上げてくれそうだったのは?イブ・サンローランの「ラ ディアント ブレスト パウダー」をはじめとする今年の限定色や新作の色物でした。
まず、パウダーですが、カタログには「恋を叶える純粋無垢なピュア肌」とありますが、これをいつものメイクの上に一刷毛するだけで、・・・・もちろん、アンチエイジングの効果もさることながら・・・・一ヶ月ぶりにお会いしたネイリストの方に「いつもより、メイクが明るくなった!!結婚、決まられたんですか?」と、まるでカタログに謳われた効果が即、現れたかのような言葉にびっくり!
そして、今年限定色のアイシャドウは、沖縄の海を思わせるかのようなコバルトブルーやまばゆいばかりの輝く太陽のような絶妙なゴールドがちりばめられた、夏を感じさせてくれる配色。30代の私に、ブルーなどつけこなせるかしら?と一瞬不安になりましたが、塗ってみると、思いのほか肌なじみがGOOD!!新たな自分を発見できました。
そして、最後にグロスですが、「24金をブレンドしたグロスということで話題沸騰!!なんです」とコスメカウンターの方がおっしゃる通り、手持ちの口紅が、あっというまに、今年のメイクトレンドである「ピュア感・軽やかさ」を感じさせる仕上がりに!!みずみずしい潤いは、アンチエイジング世代には特に嬉しい効果です。
鏡に映った私は・・・・・・・? カタログ通り、トレンド感たっぷりの「そそるメイク」かどうかは、なんとも言えませんが(笑)、とってもフレッシュな仕上がりになったことは間違いありません。いつものコンサバ・マンネリ化した自分とお別れできて、素敵な出来事が起こりそうな予感がしました。
気持ちまで新鮮になれて、私を取り巻く波動がUP↑したかのような気持ちにしてくれた、サンローランの今年の新色。皆様も是非、お試しくださいませ。


Vol.12 秋になる前に・・・目もとスキンケア

皆様、こんにちは。残暑の厳しい毎日が続いておりますが、お変わりございませんか?ショーウインドウには、早くも新作ブーツなどがディスプレイされ、気持ちはすっかり、秋。コスメも秋・冬の新色などが気になるところですが、やはりその前にスキンケアものをチェック。
上半期に発売された新作スキンケアの中でも、某雑誌で私の大好きなビューティジャーナリストの齋藤薫さんが選んだ「斉藤 薫賞」なるものを受賞していたのが、エスティーローダーの力作、パーフェクショニスト パワー パッチ。化粧品の固定概念を覆し、微弱電流を生む超薄型バッテリーを内蔵したアイ・マスク。
エスティーローダー
パーフェクショニスト パワーパッチ
3回分(税込 8,400円)
8回分(税込15,750円)
(2006年8月現在)
雑誌などでもPRされておりましたし、ご存知の方も多いのではないかと思います。「もう、至近距離も怖くない!驚きの目元のケア・エスティローダーから。」というキャッチコピーは、コスメマニアにとっては何とも魅惑的。試してみたいけれど、ホントに効くの? そんな半信半疑の気持ちで、発売以来気になっていましたが、ついにガマンの限界で、カウンターへ。パンフレットには、「目もとの水分量を理想的な状態に保ち、20分で目元のしわを改善します」と書かれています・・・。スタッフの方の説明によると「まずは、5日間連続して、洗顔後何もつけていないお肌にご使用ください」とのことでした。さてさて、まずは、一日目。ドキドキして待つこと20分。恐る恐るマスクをはがした目元は?ありがたいことに早くも即効性が!暑さによる睡眠不足によるものか、よる年波には勝てないわ(涙)と、諦めかけていたちりめんジワが改善されて、アイロンをかけたかのようにピン!とハリを取り戻しました。すごく、感動!!さすが、かの齋藤薫さんが、「貼る美容機器!」と絶賛されていただけのことはあります。
幸先のよいスタートに気を良くして、2・3・4・5日目と日を重ねるごとに、シートをはがす気持ちもワクワク♪ やはり、使い続けるごとに、少しずつではありますが、ハリも甦ってきて・・・気持ちもピンと張ってきて・・・少し若返ったかのようです。諦めかけていた目元のしわ・ハリが甦ると、毎日のお手入れのモチベーションもUP↑し、目元のメイクを落とすときも、アイクリームを塗るときも、ぐんとていねいに。よみがえった目元のおかげで、30代後半で再び、アイ・メイクに目覚めた♪ことも大きな収穫です。秋・冬の新色も、発売日を待って購入しに行こうかしら・・・という気持ちになりました!というわけで、皆様もぜひ新作コスメでHAPPYに!!
ぜひ、お試しくださいませ。


Vol.13 35歳からの魅惑的な秋メイク

皆様。こんにちは。朝夕、日ごと涼しく過ごしやすくなって参りました。虫の音が心地良く耳に響いてまいります。
さて、 ファンデーションのノリも良くなってまいりましたし、先月から、目元のケアも頑張っておりましたので、秋の新色が気になり、発売日早々にカウンターに出向き、色々と試してみました。
その中から、今回は、どんな方でも簡単にグラデーションが作れ、完成度の高い目元を実現してくれるハズレなし・・・(のハズ・・・(笑))のパレットをご紹介させて頂きます。
それは、2006年8月18日に発売になりましたカネボウの「セントフォルムアイズ」でございます。このルナソルは、30代の憧れミセスNO.1の君島 十和子さんが、「十和子塾」のDVDでも、本の中でも、「優れもの」と何度もご紹介していらっしゃる究極のパレットです。「メイクの可能性を広げるパレット」と絶賛なさっていらっしゃるほどで、全5種のうち、001は「うめだ阪急」で8月18日に先行発売、しかも発売日当日に在庫分が完売したほどの人気だったとか・・・。
Kanebo COSMETICS
ルナソル
セントフォルムアイズ
全5種 各5,250円
ちなみに、すでに発売中だった「インテレクチュアルアイズ・プリズマティカルアイズ・ライティングフィーアイズ」も雑誌COSMOPOLITANに連載中の頃から、十和子さんがお使いということで、いくつか購入して試しておりました。
今回の「セントフォルムアイズ」は、花が咲き満ちる瞬間の美しさを香り立つような色と質感で表現したアイカラー。パンフレットには、コンセプトとして「粋香浄化〜凛とした花のように、決して媚びることなく粋な女性らしさで見るものを魅了する。 そんな大人の魅力を、ルナソルはこの秋、5つの花をモチーフに浄化メイクとして仕立て上げました。
「香り立つような奥深い彩りをまとう時、こころまでも浄化されます」と、なんとも、美容魂にズドーンと直球で響くようなキャッチコピーが。特に、「粋香浄化」という言葉には、非常にそそられました。「花が咲くときのような美しさ」というフレーズから、SMAPの「世界にひとつだけの花」という歌の歌詞が思い出されます。 いくつになっても、世界にひとつしかない、自分という存在をお花のように輝かせたい・・・ですよね? このパレットはそんな女心も叶えてくれそうで、早速、5色全部、試してみたところ・・・・・・うーん!これだけ大ブレイクし、君島さんが大絶賛なさっていらっしゃるだけのことはありますね・・・5色、すべて揃えたい衝動にかられてしまいました。
特におススメですか? すべて素敵♪なのですが、私がまとめて購入したい誘惑を振り切り、一色選択致しましたのが、01のカサブランカです。35歳を過ぎてからは、長時間のメークなどでお肌もクスミがちではありますが、このベースカラーのホワイトで目元に明るさを出し、グリーンのこれまた繊細な光でアイホールをピュアに可憐に表現し、締め色のグレーを目じりに色っぽく(?)つけてみましたところ、「婦人画報(10月号)」の表紙で拝見した黒木 瞳さん風メークが簡単に完成しちゃいました♪ 夕方になっても、色はクリアなままで、くすみはなく大丈夫でございました。
ちなみに、カサブランカの花言葉は、「高貴」だそうです。
なんだか、これを聞いて、ますます、気分が盛り上がるわたくし(笑)。発色がギャルっぽくならず、大人の女らしさを表現してくれて感激です。同じ8月18日発売の「インテレクチュアル リップス フルグラマー(全10色)」「コントラスティングチークス N (全3色)」もとってもオススメ。私は、チークは07の オレンジベージュ。リップは、17のベージュローズを購入致しました。
全色制覇したいアイシャドウすべてにも対応してくれそうです。手早く旬のお顔に早変わりでき、お仕事&LOVEモードいずれもUP↑↑↑
女子力UPと某雑誌でも評判でしたが、ホントそんな感じ・・・でございます♪
ドラマティカルな秋の予感ただよう・・・ルナソル「セントフォルムアイズ」。皆様も是非、お試しくださいませ・・・。


Vol.14 セレブ肌を実現してくれる秋の新作ファンデ

皆様こんにちは。すっかり秋めいて参りましたね。朝夕の気温差が激しいですが、お変わりございませんでしょうか?
さて、9月に秋冬用ファンデーションも色々と発売になりましたが、どれが一番、大人の理想肌を実現してくれるのか気になりますよね。
秋冬は、夏場のように汗によるくずれは気にならないかわり、暖房などによる乾燥や凍りつくような外気からのダメージが心配です。
大人のお肌を守ってくれて、しかも、決してパサつくことなく、お手入れしたお肌を最大限に美しく見せてくれる―― 欲張りですか?でも、これが本音なんですもの――そんな一品にはめぐりあえるのでしょうか?
コスメカウンターを片っ端から渡り歩いて試した結果、 やはり某雑誌であのビューティージャーナリスト・斉藤 薫さんが「女の肌は、ついに芸術の領域へ。 天才画家が描いたような肌へ」とたたえていらっしゃった商品に行き着きました。
それが、かねてより溺愛しているコスメデコルテAQラインより発売になりました「シュールグレースファンデーション」でございます。
コスメデコルテAQ
シュールグレース
ファンデーション(パウダータイプ)
レフィル7色 各12,000円
ケース 3,000円

(2006年9月16日リリース)
AQとは Absolute Quality。
なんとも美容魂をそそる言葉ではありませんか。「至高の肌」を表現してくれるファンデーションだなんて、想像するだけで、ワクワク♪してしまいます。
さてさて、新生AQファンデは、前回作と比べて、どのような進化を遂げているのでしょうか?
一言で言うなら、よりキメの細かさを実現し、ミルフィーユのように丹念に肌色を重ねた上質な質感を表現する繊細さが、さらにUPしたということでしょうか。
前回作は、スポーツジムの帰りなどに、パウダーファンデだけで仕上げようと少し厚めにつけただけで、もうNG・・・。正直言って、そんなこともありました。
また、リキットファンデの上から、お化粧直し用として使用したときは、「古臭い印象の仕上がり」になってしまったことも。もちろん私のテクニックの未熟さもあったとは思いますが、仕上がりに満足いかず、そのファンデーションは、いつしかドレッサーの奥へしまわれ、二度と日の目を見ることはなかったのです。
ところが、この新生AQは、大違い!!まず、パウダーだけで仕上げても、決して、粉っぽくならず、目の周りに薄くコンシーラーを使用した上にのせるだけでOK。 パウダーだけでもしっとりとして・・・・・・これぞ「AQ」といった仕上がりに感激しました!!パンフレットの「柔らかな光のヴェールを、ふわりとまとう。明るく緻密な肌に仕上がるパウダーファンデーション」というコピーにも偽りなしでございます。
「内側から明るくなったような上品な印象に」と書かれたとおりの仕上がりに・・・。
アイシャドウやリップといった色物も美しく映えます。そして、これも某雑誌からの情報を参考にしたのですが、オークル301を選ぶと、ややピンクっぽく仕上がるため、イエロー系の肌色の私は、201をセレクトして大成功。
リキッドで仕上げたお肌に、朝、お粉代わりに、ヴェールのように重ねてみると、上質な幸せ感あふれる仕上がりに・・・・。セレブのようなお肌に、我ながら、にんまり。お出かけすると、すれ違う人から「おはようございます!今日もお元気そうですね。」と挨拶してくださって、幸運が向こうからやってくる感じを実感。
斉藤 薫さんが書かれていたとおり、「ハリ・ツヤ・透明感・明るさがすべて揃ったお肌。天才画家が丹精こめた作品のようなお肌、ずっと眺めていたくなる絵のような魔力を持つ肌」を手に入れたような気がします。
特にハリ感は、私が今年試した秋冬のファンデションの中では、断然のナンバー1。ドラマティックなお肌にふさわしい素敵なドラマも起こりそう。
どんなシーンでも、自信を持って振舞えるような予感がします。 皆様もぜひお試しくださいませ。


Vol.15 スカルプケアをエイジレス・ビューティー実現のため習慣化に!!

皆様、晩秋の秋の夜長をいかがお過ごしでしょうか?
だんだん、朝は起きづらくなってきましたし、夜も、慌しい一日のスケジュールをこなした疲れで早くベッドに入りたい・・・そんな毎日で、1分1秒でもお手入れの時間を短縮したい気持ちも分かりますが、エイジレス・ビューティー実現のためには決して外せない一品を、今月はご紹介させて頂きたいと思います。
それは、カリタの頭皮用・5週間集中トリートメント「ル・シュブー・アンチキュート」でございます。
カリタ
ル・シュブー・アンチキュート
7.5ml×10本
15,750円(税込)

(2006年7月24日リリース)
秋の気配を感じ始めたある日・・・私は、「そうじ力」という本の影響で、家の掃除を始めておりました。そのとき遭遇してしまった7〜8年前の私の写真。当たり前ですが、若い!!お肌のハリも違う!!でも、決定的に違うのは、そう、髪の毛のボリューム・ハリ・コシだったのです。輝く(笑)ストレートヘアが何より、若さを象徴しているようで・・・。そういえばあの頃は、レイヤーもいれておらず、乾かすのも大変だったわ・・・などと回想にふけりつつ・・・
最近の写真と比べてみると・・・ガーーーーーン!レイヤーを多めに入れているとはいえ、髪のボリュームも少なく、月2〜3回くらい、トリートメントのためにサロンに通っているのでツヤはあるのですが、私がもしも男性だったら、マープ増毛法にでも通いたいぐらいのショック!!髪が少なすぎる!!!!(涙)
最近、めっきり抜け毛が増えてきたことは自覚していたのですが、こんなにも髪に老化の波が押し寄せていたとは・・・・・ううう〜っ(泣)
知らず知らずのうちに、またまたオバサン化の道をたどっていたようです。オバサンではなく、マダムに一歩でも近づくために、いつものようにコスメカウンターへ。
今回紹介するカリタは、スキンケアブランドとして有名ですが、「もともとはヘアケアブランドからスタートしたブランドなんです」と教えてくださったのは、カリタのマダム風スタッフ。
カリタのシャンプー&トリートメント、頭皮用トリートメント「カリトリックス」は、憧れの君島 十和子さんが、「十和子塾」の前作「パーフェクト十和子スタイル」でオススメされていたので、たまに使用していました。でもついに老化の波を感じた私。今までのケアではいけないわ・・・少しくらい値が張っても、確実に結果を出してくれる一品を・・・という決意で、先日、某コスメ雑誌で拝見した、新作の頭皮用・5週間集中トリートメント「ル・シュブー・アンチキュート」を見せて頂くことに・・・。
「一週間で2本を目安にお使いください。以前、お使い頂いているカリトリックス(頭皮用トリートメント)の代わりに、シャンプー前に頭皮マッサージを15分ぐらいして頂くといいですよ。確実に5週間後には結果が出ると思います」とは、となんとも心強いお言葉。香りの方は、カリトリックスほど強くはないのですが、カリタのヘアケア製品特有のやさしいアロマ系の香りで、すごく癒されそう。確か、リニューアルする前の商品は、そう、あの叶恭子さんもお使いだったと某雑誌で拝見しました。
ひたすら、5週間のホームケアに励んだ結果は・・・・? 自分では、高価なクリームを使ったあとのような即効性は感じられなかったのですが、シャンプー前に、専用のブラシで頭皮をていねいにもみほぐしたり、地肌をマッサージして洗うことを心がけていたおかげでしょうか、少しですが、髪のハリ・コシが甦ったような感じがいたします。ブラッシングをするときのボリューム感も、カーラーを巻く髪も、少しボリュームUPした感じがして、HAPPY。お顔のケア同様に、シーズンごとに集中ケアをなさってくださいとのアドバイス通り、気長に頑張ってみようかしらと思っています。エイジレス・ビューティーのために、自分なりに少しでも努力しているということが精神面にもいい作用を及ぼすようですし・・・。
君島 十和子さんも『十和子塾』で、「つややかな髪は宝石にも勝る存在感。清潔な色気とエイジレスな魅力を放つためにもヘアケアは必須です。顔はメイクでごまかせるけど、髪には残酷なぐらいシビアに年齢や美意識があらわれてしまいます」と、ヘアケアの重要性を語られています。
素敵だなと思う方はみなさん、年齢を感じさせないようなハリ・コシ・ボリュームのある髪で、ホント、お手入れ不足の30代が恥ずかしくなってしまうぐらいキレイです。
表情も自信に満ち溢れて大人の余裕、色香までもが感じられます。
私も素敵な40代を目指して、ヘアケアにももう少し気合を入れて頑張ってみましょう。年齢不詳のヘアで、20〜30代の方にも「あんな40代になりたい!!と言われる日を目指して。
こんなふうにビューティーモチベーションをUP↑してくれたカリタの「ル・シュブー・アンチキュート」を、皆様もぜひ、お試しくださいませ。


写真:MAYUMI
Text : MAYUMI

今宵も新作コスメに癒されつつ老化と戦うコスメ・マニア

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